サンバーTの補修が完了してた
保管場所にやって来たら、既にサンバーTのリアバンパーが取り付け終わってました。
マフラーは結局ガンガムで固めた上からアルミテープをぐるぐる巻きにしたそうです。
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本日の届きモノ
今日もゴミ袋が届きました。
真ちゅう製のアングルアダプターは、元々付いてたマスターシリンダーのリザーバータンク接続の為に買ったのですが、
このマスターシリンダーは使わなくなったので使い道が無くなってしまいました。
またいつか陽の目を見る時までストックしておくとします。
Oリングのセット買ったのですが、袋にゴチャ混ぜで入ってました、、、
空き容器があったので、自席に戻ってからある程度分類して片付けておきました。
そして今回の目玉バイメタルホールソーです。
25と30がカブってしまいました、、、
40ミリが欲しくて買ったのですが、42ミリがあったなら買わなくても良かったかな、、、
アダプタープレートの採寸下書き
今回マスターシリンダーの流用に当たってアダプタープレートを作成するのですが、厚さ違いの2枚のアルミ板購入しました。ちなみに2枚とも10cmX10cmの大きさです。
先に調達してた25ミリ厚と
先日届いた10ミリ厚を使い分けます。
差し金とマジック持って来ました。
そして採寸しつつ、マジックで下書きします。
10ミリ厚の方は半分に切って、その半分だけ使って、車体側のベースに使用します。
25ミリ厚は45度回した状態で流用するマスターシリンダーをマウントします。
そして最終的には2枚を合体した状態で設置する事になります。
脳内図面も机上シミュレーションも出来てるので、あとは実際に穴あけて削るだけです。
クロスバイスの調整
先日届いた状態で設置して無理矢理使ったのですが、ワークがガタガタ動いて非常に使い難かったのよね。
という訳で、ガタ調整するのですが、クロスバイスのレール側面にこんなビス&ナットが付いてるので、
コレの締め具合でレール部分のクリアランス調整するみたいです。
突き当りから半周戻しぐらいでビスを固定して調整しました。
コレでガタも無く穴あけする事が出来そうです。特にホールソー使う時はブレると穴が拡大してしまうので、出来るだけ精度高く加工したいんです。
コレでようやく材料と加工環境が整いました。




















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