ベレットのマスターシリンダー流用アダプタープレートの作成(下穴あけ編)

ISUZU BELLETT(PR91W)

ポンチ

昨日マジックで下書きしてたのに、何でこんなにズレるんだろう???

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切断

10ミリ厚の方は半分に切って使うので、久々にバンドソー引っ張り出して来ました。

アルミなんで粘るせいか?切断面はあまりキレイでは無いです。でも基本コノ手の材料のカットはコンターとか使うのでバイメタルのバンドソーでも切断面は同じ様になるはずです。

コレは最終的にサンダーとかで仕上げるべきなんでしょね。

ベースマウント

4ミリで下穴あけてから、

8.5ミリで拡大しました。

車体に当てがって確認。大丈夫そうです。

多分ボディーと接するエッジは応力も掛かるだろうから落としいた方が良いでしょね。

マスターシリンダーマウント

引き続き流用マスターシリンダーをマウントする側に穴をあけます。

付いて来たマスターバックの

マスターシリンダーマウントに合う事が確認出来ました。

って、ココは貫通穴で無く、ネジ目立てる必要あったのに、、、やってしまった。

とりあえずリコイルキットあったと思うので、リカバリーは何とかなると思うけど、お昼休みの時間が押してる中で、キリの良いところまで進めようと急いでしまったのが失敗でした。材料も安くは無いので慎重にやって行かないと、、、ホント何やってんだか!?

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