スプリンターのエアコンガス追加注入とベレットのガソリンタンクの本設置

ISUZU BELLETT(PR91W)
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スプリンターのエアコンガスの追加注入

暫く様子見てて問題無さそうですが、もう少しガス入れれば、きちんと効いてくれるのでは?と欲が出てしまいました。

かといって1本丸ごと入るとは思えないので、、、と閃きました。他のクルマに残った分補充してやれば良いのです!

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という訳で、まずは暖気してスプリンターにエアコンガスを追加注入します。

当初白濁だったサイトグラスです。

エンジンとラジエターの排熱で缶を温めてガスの入りを促します。

サイトグラスを流れるガスが透明になって大きな泡が通過する様になりました。

車内はキンキンに冷えて明らかに昨日より冷えてます。といっても現時点で気温27度ほどなので、炎天下の猛暑となるとどこまで効くのやら?

コンプレッサーのバルブ周りにオイル漏れは見当たらないので、もう漏れは止まってるものと思われます。

サイトグラスを通過する泡が更に少なくなったので、この辺りでヨシとしようと思います。

という訳で懸案だったエアコンも何とか使える様になりました。

まだ暫く様子見る必要はあると思いますが、コレで漏れが無ければ、真夏も乗れる様になったかと思います。

テントむしのエアコンガスの追加注入

んで余ったガスですが、コイツに入れる事にしました。

別段効きが悪かった訳ではありませんが、まぁまぁ古いクルマなので、年式的には経年で多少漏れててもおかしくありませんからね。

結局残りのガスも大方入ったみたいです。

無駄無く使えてヨカッタです。

ベレットのガソリンタンクの本設置

まだ少し時間があるのでベレットにガソリンタンク合わせてみます。

というのもブラインドナット入れたものの、現在のマウント穴と必ずしも合致するとは限りませんからね、、、

取り付けには至って普通のボルト使います。

13箇所を順に手で入れて締めて行くのですが、

この部分1箇所と

この部分の2箇所が合いませんでした。ちなみに全てブラインドナット入れた箇所です。

今度はタンク側で合わせる必要があるので、どの方向に穴を拡大すれば良いかだけマーキングしておきます。

一旦ガソリンタンクを取り外して、

合わなかった穴を丸棒やすりで拡大します。

無事全てのボルトが入って締める事が出来ました。多少の歪みはあったけど、ボルト締め上げるとスポンジの厚み分も合わせて落ち着いた感じです。

とはいえこのままだとユニクロメッキのボルトが目立ってしまいます。室内側は白色塗装の予定なので、最終的にはタンクも含め丸ごと上塗りしてしまおうかな。。。

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