テントむしのカサブタ剥がし

ISUZU BELLETT(PR91)

ベレットのガソリンタンクその後

切開して汚泥を取り除いて錆取り剤を入れたベレットのガソリンタンクですが、未だコチラの鎮座しております。

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錆取り剤が多少澄んで来て薄っすら中身が見えて来たのですが、まだ錆が反応して無いみたいなので、もうしばらく浸け込んでおくとします。

ただピンホールからの漏れがあるので、徐々に溶剤が減って来てる模様です。

どれぐらい持つのやら?ま、使い古しなんでダメならダメで仕方ないですけどね。。。

テントむしのカサブタ剥がし

んで久々登場のテントむしですが、

購入当初からこういった塗装の膨れや剥がれがありました。

恐らく外板のアルミ複合板の内側で錆が発生して塗装を押してるって事だと思うのですが、こればっかりは剥がして補修しないとどうにもなりません。

という訳でスクレッパー使って地道に剝がします。

もっとポロポロ剥がれるもんだと思ったのですが、浮いてる部分はともかく、浮いてないところは全然剥がれません。

ちなみに側面後方にも膨れがあるんですよね、、、

とりあえず浮いてる部分は全て剥がせたと思うので、アルミの錆で粉吹いた部分を除去してから、コーキングか何かで表面を保護して、これ以上の腐食しない様に対処してやろうと思います。

最終的にはアルミ複合板を上から接着して仕上げてやろうと思いますが、近所のホームセンターで見るとサブロク板で5000円ほどするのよね、、、しかもアイボリーしか在庫無かったし。どうすっかなぁ~、、、!?

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