ベレットのマスターシリンダー流用アダプタープレートの作成(下書き編)

ISUZU BELLETT(PR91W)

サンバーTの補修が完了してた

保管場所にやって来たら、既にサンバーTのリアバンパーが取り付け終わってました。

マフラーは結局ガンガムで固めた上からアルミテープをぐるぐる巻きにしたそうです。

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本日の届きモノ

今日もゴミ袋が届きました。

真ちゅう製のアングルアダプターは、元々付いてたマスターシリンダーのリザーバータンク接続の為に買ったのですが、

このマスターシリンダーは使わなくなったので使い道が無くなってしまいました。

またいつか陽の目を見る時までストックしておくとします。
Oリングのセット買ったのですが、袋にゴチャ混ぜで入ってました、、、

空き容器があったので、自席に戻ってからある程度分類して片付けておきました。

そして今回の目玉バイメタルホールソーです。

25と30がカブってしまいました、、、

40ミリが欲しくて買ったのですが、42ミリがあったなら買わなくても良かったかな、、、

アダプタープレートの採寸下書き

今回マスターシリンダーの流用に当たってアダプタープレートを作成するのですが、厚さ違いの2枚のアルミ板購入しました。ちなみに2枚とも10cmX10cmの大きさです。

先に調達してた25ミリ厚と

先日届いた10ミリ厚を使い分けます。

差し金とマジック持って来ました。

そして採寸しつつ、マジックで下書きします。
10ミリ厚の方は半分に切って、その半分だけ使って、車体側のベースに使用します。

25ミリ厚は45度回した状態で流用するマスターシリンダーをマウントします。

そして最終的には2枚を合体した状態で設置する事になります。

脳内図面も机上シミュレーションも出来てるので、あとは実際に穴あけて削るだけです。

クロスバイスの調整

先日届いた状態で設置して無理矢理使ったのですが、ワークがガタガタ動いて非常に使い難かったのよね。

という訳で、ガタ調整するのですが、クロスバイスのレール側面にこんなビス&ナットが付いてるので、

コレの締め具合でレール部分のクリアランス調整するみたいです。

突き当りから半周戻しぐらいでビスを固定して調整しました。

コレでガタも無く穴あけする事が出来そうです。特にホールソー使う時はブレると穴が拡大してしまうので、出来るだけ精度高く加工したいんです。

コレでようやく材料と加工環境が整いました。

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