FTR223のリアスプロケット
AM便にてRZ用の社外リアスプロケットが届きました。
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バナークリックのご協力よろしくお願いします!
38Tのアルミ製です。
かなり軽くて、最初空箱が届いたのか?と思ったぐらいです。
比較
昨日届いたヤマハ純正鉄の41Tと比べると、
3T違いでひとまわり小さいです。
実際取り付けるとなると、チェーン詰めないとダメかな!?
仮合わせ
NSR250R(MC28)のリアスプロケット交換調べてみると、恐ろしく簡単そうなので、仮合わせがてら確認します。
なるほど、車体に付いた状態でリアスプロケットが交換出来そうです。今更ながらプロアームって凄いですね。
合わせてみるとボルト頭が嵌まる様で嵌らない!?
また週末にでも実際に取り付けて確認したいと思います。
WAKE155の船底補修
引き続きWAKE155の作業です。
そろそろ仕上げ作業に入らないと、来週末が初乗りになりそうなのに、、、
完全硬化した!?
さすがに今日は結露してません。
UVパテも完全に硬化してるみたいです。
研磨して問題無ければサフまでやっとこうと思います。
す穴爆誕
という訳で、エアアクションサンダー使って研磨します。
サクサク削れて良い感じ♪と思ってたら、何やらブラックホールが、、、(汗)
さすがに見過ごせない大きさです。。。
UVパテ
仕方無いのでUVパテ盛りました。
その他、盛りの甘かったところにも少し追加しておきました。
元々そんなにキレイに仕上げる気は無かったのですが、どうせついでになるので、、、
硬化
UVランプ当てて、
5分ほどで固まり始めたみたいで、触るとネチョ付きますが芯がある感じです。
この様子なら数時間置けば研磨出来るかな?もちろん照射時間延ばせばもっと早く固まるかも?です。
サフまで入れてみる
仕事が終わってから様子見に来ました。
昼休みの様子だともう硬化しててもおかしく無いですからね。
研磨~脱脂
という訳で潜って確認します。
うん、ネチョ付きもマシだし、固まってそうな雰囲気です。
エアアクションサンダーで均してから、シリコンオフで脱脂しました。
こうなると一度サフでも入れないと状態が分からないのよ。。。
サフ塗装
サフはお手軽缶スプレー使います。
養生テープで適当にマスキングして、
ざっと吹きました。
こうして見ると、
大小のす穴が見て取れます。
もちろん貫通穴では無いし、キャビテーションとか気にするレベルでは無いので、特に気にするほどの事は無いのですが、この先埋めるかどうか?ひと晩考えたいと思います。ココのす穴埋めたところで、、、って気もありますしね。
登録どうなることやら?
昨日の今日でアレですが、ベレットの書類について。
今回抹消書類を無くしたのが昭和59年3月車検満了のクルマだったのですが、現在分かってるのが車体番号とかつてのナンバーと旧所有者の氏名住所ぐらいです。
現在登録自動車は全てコンピュータで管理されてて、一時抹消した場合、抹消後5年を超えると、その登録情報自体がコンピュータ上から削除されてる仕組みになってます。役所の文書保管の規定がどうなってるのか?わかりませんが、通常であれば10年を超えた古い書類は廃棄されて然るべき。ましてや40年以上前の情報となると、、、運が良ければ支局単位で蔵書的に倉庫に収められてる場合があるかも?という可能性に賭けての陸事訪問でしたが、結局のところ国交省の出先機関という事で、支局にそういったことを調べる権限は無い的なニュアンスの説明を受けました。
国交省側でそういったデータを持ってる可能性云々ってのも仰ってたので、さすがに昭和の時代の情報となると、デジタルデータになんて乗ってるハズも無いのが実際のところだと思います。ただ、もしかすると過去の紙データをマイクロフィルムで残してるのでは?って都合良く理解して、一縷の望みを持ってるってのが現在です。
何とか登録に漕ぎ着ける事が出来れば良いのですが、、、



























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