テントむしのレンジ棚を作り直す(側板の本設置)

TENTMUSHI(テントむし)

桟の取り付けと側板の仕上げ

今日は棚板乗せる為の桟の取り付けから。きちんとした穴あけてから木ネジ打ちました。

棚の高さは板厚が微妙に分厚くなってるのと、桟に使った木が少し幅広になったので、少し上がる事になるかと思います。

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んでフラップディスク取り付けたサンダーで、

ざっと面取りしました。

角にブツけたら怪我しそうでしたからね、、、

切断面に着色の必要があるか?と思ったのですが、違和感無いみたいなのでこのまま行くとします。

側板の設置

んで奥側の側板から本設置して行きます。

結局奥側4箇所のステーは全て打ち直しました。

そして側板前側の切り欠きをした分、ステーも少しバックして付け直しました。また無駄な穴が、、、

とはいえソノ分、収まりはバッチリです。

あ、、、(涙)

破片拾ってボンド使って補修しました。

この部分は硬化後またビス打ち直すとしましょう。

棚板の作成設置

棚板の脱落防止のアングル取り付ける下穴を掘ります。

アングルをビス留め

そして棚板を設置してから電子レンジを乗せました。

脱落防止策は前回と同じ方法です。そして今回は切り欠きから電源コードが出せます。

棚板が5cmほど奥行広くなったのですが、ナゼか?電子レンジの出面は変わらず、、、棚の位置が少し上がった分、後ろ側天井付近の傾斜に当たって前に押し出された感じで相殺されたみたいです。

電子レンジ奥には十数センチのスペースがあるので、何かしら収納する事も出来るでしょう。

奥側の側板と壁面の間にも5センチほど隙間があるので、有効活用出来る様に何かしらの収納を考えたいと思います。

とりあえず完

試作から本番まであまりに短い期間でしたが無事カタチになりました。

多分試作のまま暫定利用始めると何年もソノママ使ってただろうから、モチベーションとタイミングの兼ね合いもありますが、一気に完成まで漕ぎ着けられてヨカッタです。

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