ワタナベホイールの仕上げ塗装
昨日サフまで塗ったワタナベのホイールですが、
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こんな感じに下地が梨地なのは良いとしても、
取り切れてない腐食もあって凸凹なんです。
今更修正する気はさらさら無いですけどね、、、
色をどうする?
んで何色に塗るか?なんですが、当初塗る予定だったスプリンター塗装用に買ったトヨタ033ホワイトは、2キロあるのでベレットの外装補修時に使おうと思います。
エスティマHVの3コートパールは論外として、、、
トヨタ202ブラックが1キロあったのでコレで行こうと思います。
という訳で道具出して来ました。
使うガンは岩田の金さんです。道具だけは一人前なのよ、、、というか、腕が無い分道具でカバーね。(笑)
裏側塗装
面倒だから裏側塗るのヤメようかな・・・と思ったのですが、クリヤーは剥げてるし、マスキングも面倒なので、塗っちゃう事にしました。
最初パレットの上で塗ろうと思ったのですが、やはり回転台が無いと塗り難いので、以前使って置いておいた事務椅子使って回しながら塗りました。
天日干しは良いけど暑過ぎて塗装が沸きそう、、、
リムをどこまで塗るか?思い悩んだのですが、
後半はほとんど塗ってしまいました。
段差の肩になる部分は塗っとかないと、タイヤ嵌める時滑りが悪くなりそうなのよね、、、表面塗る時に合わせようと思います。
表側塗装
暫く乾かしてから、今度は表から塗装します。
表と裏で原液300g作ったので、硬化剤とシンナーで合わせて500gほど使った事になります。裏で200g表で300gぐらいの配分かな?
まぁまぁ悪くは無さそうです。
暫く乾かしてる間に軽くガンを洗います。
クリヤー塗装
どうしようか?迷ったのですが、表面だけクリヤー塗る事にしました。
あんまり変わらないかな?と思ったのですが、
やはり艶感が圧倒的に上がりました。
クリヤーは原液200gなので、硬化剤とシンナー合わせて300g弱ですが、30gぐらい残して捨てました。
艶あった方が防汚にも良いのですが、ロゴが埋まるぐらいの厚塗りになっちゃいました。
当然目立たないけど垂れてます、、、乾いたらもう少し締まる事を期待しましょう。
垂れを恐れてシンナーを下限ぐらいにしたせいで、ドライスプレー気味になり、白ボケを防ぐのに厚塗りになり過ぎちゃった訳です。
結果やってる事が支離滅裂だったのよね、、、
完成♪
片付けが終わってある程度乾燥硬化してから、屋内というか屋根下に持って来ました。コチラで1週間程度完全硬化するまで放置するとしましょう。
とりあえずラムネで祝杯上げときます。
やっぱり塗装は楽しいです。下手だけどソレなりに達成感あるし、目に見える成果があるのが良いです。
テントむしの走行充電器にACC電源を接続する
ひと息ついてからテントむしの作業します。
テントむしは走行バッテリーに常時充電器を繋いでるのですが、
走行充電器が作動してるんですよね、、、
作動しててもサブバッテリーのカットオフスイッチは切ってるので問題無いと思うのですが、念の為、説明書にならってACC電源を走行充電器に接続しようと思います。
という訳で、リフトのところにテントむし移動しました。
リフトで上げて、3rdシート下に戻してたACC電源を車外に引き出します。
保護用のコルゲートチューブごと前に持って行こうと思ったら、緑色の配線がバックランプへなのか?後方のハーネスに繋がってたので、
ACC電源のブルーの配線のみ途中から抜き出しました。
ACC電源単体でコルゲートチューブで保護し、分岐部分からハーネステープで養生し直しました。
サブバッテリー用の室内引き込み用の配管に隙間があるので、ココから車内に引き込みます。
緑色の配線の残ったコルゲートチューブはブラブラしない様に、後方フレームに巻き付けて留めておきました。
そして車内に引き込んだACC電源ですが、
今更ながらキーONで12V来てる事を確認してから、
走行充電器の配線に接続しました。
エンジン掛けると、
充電が始まります。
エンジン切ると
充電が終わり、走行充電器の電源も落ちてます。
しかしながら想像した通り、常時充電器接続すると、
走行充電器も起動しました。
カットオフスイッチをONにしておくと、起動してる走行充電器経由でサブバッテリーの充電が始まります。
そして、そのままエンジン始動すると本来の走行充電を開始します。
う~ん、結局ACC電源繋いでも変化無かった様な、、、!?
ま、気が収まったから良いか、、、コレ以上は試行錯誤もアレなので、LiTimeのサポートに接続として間違って無いか?聞いた方が良いかな。。。

















































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