スペアタイヤ床面の状態
まだAmazonで購入したランダムアクションサンダーが来ないので、今日は別の作業しようと思います。
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・・・と、その前に、スペアタイヤ床面の油染みの確認します。
大きな部分は固形化してカサブタみたいになってたので、爪で引っ掻いて削り落としてしまいました。
その後、染みは増えて無いみたいです。
そしてリフトで上げて裏側確認します。
コチラは脱脂もして無かったので、ReBlock(T)で押さえ込まれたみたいです。
ま、ソレはソレで良いか。。。
ボディーエッジの整形
んでタイヤハウス後方のボディーの合わせ部分がめくれ上がってたのでスパナで折り戻して修正しました。
以前の画像ですが、元々こんな感じに内側に曲がってグニャグニャに潰れてたんです。
目視ですが、概ね真っ直ぐになったかと思います。
気になって触り出すと作業前の写真って撮るの忘れがちなんですよね、、、
マフラーどうする?
以前中間マフラーが破れてると書いた記憶があるのですが、
エキマニからの接続部分で2-1になってる部分の片側が完全に破れてるんですよね、、、
挿し込み部分の径は42ミリぐらい。
そしてこの中間マフラーの消音器も底面に穴が空てます。
たて25cmほど。
横26cmほどのほぼ正方形です。
ちなみにココの出口から、
先日頂いて来たリアマフラーに繋がって、デュアル出しになる訳です。
ジムニーのリアマフラーの長さが48cmほど、
幅は20cm無いので、切り詰めて作る事が出来れば、、、
ステンレスだけどTIG溶接出来るかな?もう気にせず鉄用のワイヤー使って半自動でやっちゃうかな!?
コーヒータイム
書類以外にもまだまだ解決すべき問題が山積みなんです。
まぁ、この辺りは最後はプロに投げちゃえば良いのですが、イキナリお金で解決ってある意味面白味無いですからね。
FTR223の減速比改善の検討
仕事が終わってからFTR223の調べものして帰るとします。
ウッドベンチのところに持って来ました。
そしてスプロケットカバーを外すのですが、下側の固定ボルトがシフトペダルに被ってるので、先に外してしまう必要があります。
歯数を数えてみるとドライブスプロケットは14Tでした。
そしてリアのドリブンスプロケットは44Tみたいです。
何で今更こんな事してるのかというと、先日チョイ乗りした際、あまりにスグに吹け切ってしまうので、完全にローギヤードになってると感じたからです。自動車専用道走ると結構な回転数になるので、高速ラクラクのハーレーからの落差もあって絶望しちゃったって訳で、先日ヤフオクのハーレー見に行ったのも、この現実から目を背ける為だったのもあったりします。そう考えると出品者さんにとっては良い迷惑だったかも?ですね。。。
リアスプロケット購入
んでイロイロ調べてみると、このプロアームの流用元であるNSR250R(MC28)の純正はフロント15T、リア44Tで、FTR223自体の純正はフロント13Tリア42Tという事が分りました。
現在フロントが14T付いてるのですが、完全に吹け切ってしまうので、もう1丁ぐらいフロントを上げたいところですが、FTR223に装着出来るフロントスプロケットは最大14Tとの事なので、コレ以上上げる訳には行かず、リアスプロケットを小径化することで対応せざるを得ません。
という訳で、ネットでMC28用のリアスプロケットを探してるとヤマハのTZR(3MA)とかと共通みたいなので、試しに38Tの未使用品を落札してみました。
さすがに6丁落とすのは極端かもしれませんが、NSR250Rの減速比に合わせるとフロント14Tだとリアは41Tになるのと、タイヤサイズで言うとFTR223は120/90-18(外径669~680ミリ)、NSR250Rは150/60-17(外径612~619ミリ)と、外径が1割ほど小さくなるので、ソコまで極端では無いかと考えてます。コレで問題無ければ良いのですが、もし加速に難が出る様であれば間取って41Tを探そうと思います。





























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