ベレットのマスターシリンダーはやっぱりダメだった
今日もお昼休みは保管場所へやって来ました。
午後から来客があるのでちと気が重いのですが、もっと気の重い事がこの後待ち受けてました。
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というのもリザーバータンクのフルードが減ってるのに気付いたのです。もちろん毎日車体下の床については確認してるのですが、新たな水溜りは出来てませんでした。
もしやと思い、リフトで上げました。
運転席フロアに打たれた鉄板ビスからブレーキフルードが滲み出てます。
車内から確認すると、マスターシリンダーのゴムキャップ下が湿っぽい。
ソコからフロアーに掛けてフルードが流れてます。こりゃマスターシリンダーがダメですね。
パーツクリーナーで周辺を洗い流して、ゴムキャップの下にペーパーウエス詰め込んでおきました。
再度リフトを上げて床下に滴ったフルードをパーツクリーナーで洗い流します。
あの荒れたシリンダー内壁に古いシールをソノママ再利用したので漏れて当然なんですが、こうなったら本腰入れてアダプタープレートの作成考えないとダメですね。
ポイント点火でエンジン始動
昨日点火周りの配線やり直して始動確認したのですが、試しに社外イグナイターを使わず直結してエンジン掛けてみました。
無事ポイント点火でも始動しました。しかもタコメーターがちゃんと動いてるし、、、
以前2000rpm程度だったアイドリングも1200rpmぐらいに下がってます。失火して下がってるのか?ソレともイグナイターのイタズラでの以前は誤作動だったのか?キャブ自体は触って無いので何ともです。
サンバーTその後
昨日はベレットに掛かりっ切りだったので、サンバーTの確認だけしておきます。
エンジンメンバーフレームに角材噛まされてます。
折れたマウントってこの奥のみたいです。
エンジンが落ちたせいで、マフラーの蛇腹部分がまた破けてました。
とりあえずエンジンマウント注文したそうなので、交換したらまたマフラーの蛇腹部分を溶接補修ですね。















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