ジムニーのボンネット塗装(サフ調整編)

SUZUKI ジムニー(JA11/JB23)

塗装台の調整

昨日のサフは当然乾いてるのですが、この先の塗装の事を考えて塗装台を調整しました。

裏側は縁だけ塗る積りなので、周囲ぐるりを下から塗装出来る様、塗装台の幅を狭めました。

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そして塗装台から不意に落ちない様に、ボンネットと塗装台を

3箇所インシュロックで縛っておきました。

コレで少々雑に動かしても台から落ちる心配は無くなりました。

水研ぎ

当初リアウィング同様サフは吹きっ放しで良いかな?と思ってたのですが、

やはり目に付く場所なので水研ぎする事にしました。

#800で万遍なく全面を研ぎます。

面積的にもタカが知れてるのでラクなもんです。

やはり軽く研ぐだけでも表面が滑らかになり手触りが良くなります。

ただ厄介な研ぎ汁が床に、、、コレなかなか消えないのよ。

ボンネットの研ぎ汁を雑巾で拭き取って表面が乾くと、薄っすら景色が写り込む様になりました。

とりあえず今日のところは塗装せず、ひと晩乾かしておこうと思います。

明日一気に塗装出来るかな!?天気予報はくもりだから大丈夫だとは思うのですが、、、

コーヒータイム

中途半端な時間なので、残りのお昼休みは缶コーヒー飲んで過ごします。

そーいやジムニーですが、やっぱりハロゲンに戻したらヘッドライト暗いのよね、、、

一応フォグランプ取り付ける場所はあるので、サイズが合いそうなドライビングランプかフォグランプ探して埋め込んでみるかな?

補助灯代わりにAliExpressでLEDのフォグ探すとしましょう。

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