ハーレーのマフラー交換とカブプロのシフトサポートプレートの取り付け

Harley-Davidson DYNA FLD(2012)

抜糸

今日は朝から市民病院にて親知らず抜歯後縫合した糸を取りに来ました。

一昨日の夜に糸がほどけ、昨日の夜には完全に取れたと思ってたのですが、糸の切れ端が少し残ってたみたいでした。

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経過は良好との事で市民病院での治療は終了。あとは定期的に訪れてる歯科医さんに診てもらってくださいとの事でした。

とりあえずまだ痛みは残ってるので、痛み止めだけ1週間分処方して貰いました。かなりマシにはなりましたが、右奥歯での咀嚼が辛いので、完治まではまだ暫く掛かりそうです。親知らずとはいえ健康な歯を抜いたので、ある意味虫歯で歯を抜いたのと変わり無いですからね。。。

ハーレーのマフラー交換

昨日インナーサイレンサーの抜け対策したVANCE&HINESのスリップオンを元通り取り付けようと思います。

念の為、ツインスラッシュの隙間を観察しときます。

もしかしたら内側のパイプと消音部分が一体になってるのかも知れません。抜ける時はゴソっと抜けて来るのかな?

という訳でノーマルマフラーを外し、

VANCE&HINESのスリップオンを装着しました。

今日は音出し確認もしないので、元通りカバーをかけてしまいます。

カブプロ弄り

引き続き先日AliExpressで購入したカブプロの部品出して来ました。久々のカブ弄りです。

まずは車体を、

作業出来る様に引っ張り出して来ます。

ウッドベンチのところまで持って行くのは面倒なのでココで作業するとします。

シフトサポートプレート

まずは使えるかどうか?分からず買ったシフトサポートプレートです。適合には記載されてませんでしたが、何となく付きそうな雰囲気だったので、AliExpressにしてはお高めの1400円ほどエイヤーで買いました。

シフトペダル外して確認。こんな風に付く予定です。何となくイケそう!?

まずは邪魔になるスプロケットカバーを取り外し、

ケースカバーのボルト2箇所外して合わせるとビンゴでした。

付属して来た取付ボルトは純正より少し長いのは良いとして、ボルトの頭が10ミリになってました。

そして無事取り付け完了。このサポートのお陰で少しシフト操作がカッチリしました。

まずは1勝。(笑)

オイル温度計付きゲージ

引き続きオイル温度計付きゲージの取り付けです。

純正のディップスティックとの入れ替えなのですが、

数センチ短いですね、、、油温計としては大丈夫そうですが、量を計るのは無理ですね。。。

クランクケースへの取り付けピッチは合いましたが、コレはチョット保留。ちなみにコレは500円ほどでした。

という訳で1勝1分けといったところかな?結果としては上々でしょ。

お片付け

という訳で広げた店を片付けて撤収します。

ハーレーの方は次回乗ってみて検証の予定です。そーいや最近カブプロ全然乗って無かったな、、、多分100キロ未満のご近所周遊程度ならカブプロの方が快適なんですが、バイク乗れるタイミングだと、ついついハーレーに乗りたくなってしまうんですよね。

近い内に冬季閉鎖前の行者還トンネル周辺の状況を確認しにカブプロで出撃しようかしら?あぁいう悪路というか引き返す必要のありそうな道はカブプロが無敵なんですよね。

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