ジムニーのターボアクチュエーター交換

SUZUKI ジムニー(JA11)

秋、、、ですね。

今日もお昼休みは保管場所です。昨夜は窓開けて寝てたら風邪ひきそうなぐらい気温が下がりました。

気が付いたら布団に包まって寝てるって・・・まだ9月初旬なんですけど。

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先日テール周りを交換したエスティマHVですが、未だ見慣れない赤テールが新鮮で良いです。

交換したハンドルも徐々に馴染んで違和感薄れて来ました。タイヤは4輪とも綺麗にスリップサインが出てるので、ソロソロ諦めて交換すべきなのか?悩むところです。

ジムニーのターボアクチュエーター交換

昨日に引き続きジムニー車体側の作業です。いろいろシミュレーション考えたのですが、やはり『急がば回れ』という結論に達しました。

アクチュエーターのロッドを挟む様Y字に2本の冷却水パイプが分岐してるのですが、このパイプを外そうと思います。

まずは冷却水配管の縁切りから。一応水漏れを止めるべくホースクランプで締めたのですが全然止まりません、、、

そしてY字パイプを外そうとするのですが、コレまた上側のボルトは簡単に外れたのですが、下側のボルトが全然外せません。とはいえ緩めることは出来たので、何とかガタの範囲で逃がして、目的のアクチュエーター下側のボルトを抜き取ることが出来ました。

そして昨日部品取りしたアクチュエーターを組み付けるのですが、ロッド先端部分が焼き付き易いとの事なので、スレッドコンパウンド塗ってから組み付けるとします。

ロッド先端のEリングは交換予定なのですが、とりあえず位置決めに古いEリングで留めておき、アクチュエーターの上側マウントボルトだけ取り付けておきました。

そのままの勢いでY字パイプの上側も仮留めしてしまったのですが、よくよく考えたらアクチュエーターの下側マウントボルト留めてからで無いと邪魔になったのでは???ま、Y字パイプの上側マウントボルトは比較的留め易かったので、ダメそうならまた外すとしましょう。

地味で進展の分かり難い作業ですが、クルマ弄りってこういうのがほとんどなんですよね。やってる方は必死なんですが、ブログの記事にすると楽しくないよね、、、

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