ウッドレーンのブラケット溶接準備と塗装したホイールにマッドタイヤを装着する

PWC

初夏の様相

今日もお昼休みは保管場所です。朝から晴れて暑くなってます。もう上着は要らないかな?と思うのですが、完全私服や中身Tシャツだけだと急な来客だと困るのよね。。。

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そーいや昨夕の便でタイヤが届いたって言ってたけどコレの事だったのね。

台湾メーカーのナンカンのマッドタイヤです。サンバーTのチョロQ化がますます進みます。

ウッドレーンのブラケット溶接準備

とりあえず昨日のウッドレーンの続きから。

ブラケット溶接するにあたって、まずは溶接する位置決めの為、再度フレーム間の計測をします。1,065mmといったところかな?

そして新たに溶接するブラケットの位置決めにマジックでマーキングします。フレームパイプが50mm角なので、芯~芯で1,015mmとします。

仮合わせして、フレームの来る場所ときちんと合ってる事を確認しました。

接合部分の塗装を剥がして溶接する必要があるので、マジックで周辺をマーキングしておきました。

とりあえず今日のところはココまでとします。

溶接は明日かな?今週は土曜日も出勤なので、土曜日まで持ち越してもOKです。

タイヤ装着

ウッドレーンの作業してると、お義兄さんがやって来たので、急遽タイヤの装着をする事にしました。

さすが得体の知れないマッドタイヤだけに、ビートの硬い事硬い事、、、しかも扁平が60なんで、オッサン二人掛かりで汗ダクになりながらビートを押さえて込んでタイヤを組み付けました。

以前サンバーDiasにオープンカントリー組むのも硬かった記憶がありますが、コレほどでもなかったのになぁ~、、、

予想的中・・・(涙)

案の定硬いビートに塗装が削がれました、、、

コチラはメッキが生きてて密着不良だったみたいでペロンと剥がれました。

苦労の末ようやくタイヤの装着が完了しました。軽点合わそうにもタイヤが回らず諦めました。。。

ソレにしてもチェンジャーの修理してエア漏れ無くなってたから交換出来たけど、エア漏れ状態でしっかりホイールをチャック出来て無かったら、絶対交換出来て無かったと思います。修理してから絶好調なタイヤチェンジャーをもってしても苦労したタイヤ交換でした。

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