ボール盤のドリルチャック交換と電動インパクトにベルトフックを取り付ける

ツール

久々快晴♪

今日もお昼休みは保管場所です。久しぶりに朝から快晴となってますが、この陽気にしては気温は低めな感じ。少なくとも『居るだけで汗をかく』ほど暑くはありません。

ま、動くと当然汗をかくのですが、この程度の暑さだと普通に過ごし易く感じます。

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お届け物とお買い物

楽天のフリマで買ったものとモノタロウで買ったものと近所のホームセンターで買ったものが出揃いました。

Amazonのプライムセールでも少し買い物したので、ソッチはまた後日届くと思われます。

ボール盤のドリルチャック交換

Amazonで買ったドリルチャックが適合せず、結局モノタロウで買い直しました。1~13ミリのチャック出来る挿し込みがJT6って規格なんですが、Amazonで代替品を探すも結局見当たりませんでした。

見た目に少し細い気がしますが、古い方は面取りされてるからそう見えるのかな?

という訳で、軸側と同じく挿入穴の方も脱脂してからプラハンで叩き込みました。

う~ん、美しくなって良い感じです♪当然ながらチャックもスルスル回ります。

キーも規格は同じだったのですが、折角なので付属して来た新し方に交換すべく、番線でホルダー作って取り付けました。

ボール盤側面に付いてる蝶ネジに引っ掛けておきます。

ちなみに古いチャックは途中で引っ掛かりが出来てしまってたのです。毎回同じところで引っ掛かるので、内部の歯車が欠けてるのやら?何か異物が噛み込んでいるのやら?といったところです。

キーを使って回せば回せるのですが、毎回手で回すと引っ掛かるもんだから、刃の交換するのがストレスだったんですよね。。。

電動インパクトのフック取り付け

楽天のフリマアプリで買ったマキタ純正のインパクト用ベルトフックなんですが、取り付けベースの回転防止用と思われる折り返しが結構大きくて、

14.4Vのマキタ製インパクトだときちんと嵌まるだけのスリット幅があるのですが、

18Vのマキタ模倣品の方には短いスリット幅しかありませんでした。

仕方無いので折り返し部分の長さを、スリット幅に合わせてサンダーで切り落としました。

無事装着出来ました。

バッテリーを取り付けても大丈夫です。

そして14.4Vの方は当然ながら無加工で取り付きました。

人によっては『邪魔になる』との事ですが、自分が14..4Vの買った当初から付いて無かったので、試しに取り付けてみて邪魔になる様なら外してやりたいと考えています。

その他諸々

袋入りの金具は溶接取り付け用のロープフックです。

トレーラーのフレーム下部にこの様に溶接して取り付けようと考えてますが、さすがにジェットが乗ったままだとアレなので、週末にでも時間がある時にジェット下ろしてからやろうと思います。

その他、ホームセンターで買って来たコーキングと、モノタロウで買ったトヨタ純正部品で、エスティマHVのリアバンパー留める内骨です。コチラは左右注文したけど、左はバックオーダーになってしまいましたので、左右揃ってから交換してやりたいと思います。

コーキングは少量ですが、バスコークと同じ様に少しずつ使えればと思い買ってみました。

お義兄さんがやって来た

昨日コーキングを打った電圧計ですが、コーキングが硬化してる事を確認してからハサミで形状を整えておきました。やはり電圧はバッテリーから直接取るのでは無く、キーONに連動する電源から取ろうと思います。クルマでいうところのACC電源です。目下どこから取れるのか?配線図とニラメッコ中なのですが、CPUやセンサー類が多くてナカナカ思案するところです。。。

んでミッションジャッキの金具が完成してたので、お義兄さんに使い方を伺いました。アングルとは垂直方向にミッションを乗せ、アングルのスリットに取り付けた金具の幅を変える事で、ミッションを左右から挟み込み安定させるとの事でした。どちらにせよ脱落防止にラッシグは掛ける必要がありそうです。

そして次期サンバー用タイヤ。今回は14インチのTOYOオープンカントリーにしたそうです。

今付いてる中華ブロックタイヤは見掛け倒しみたいだし、TOYOのA08は赤土だと食わないしで、結局はオープンカントリー一択になってしまったみたいです。サンバー自体不動なので、取り付けはまだ少し先になりそうですが、長らく置いてるアルミホイールも片付かないので、さっさと組んでしまうとすっかな!?

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