GTX-WAKEの船底最低部のパテ研磨(その1)

Mercedes 200(W115)

今日から3連休

昨夜から上の子はお友達と一緒にスノボへ行き、残った家族はユックリ過ごしてるので、朝も自然に目覚めるまで寝てました。

遅々になってようやく行動開始したので、お昼ご飯までそんなに時間はありませんが、少し暖かく感じたので作業しに来ました。

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エスティマHVの灯油臭問題

エスティマHVの灯油臭問題ですが、やはりまだ少し臭う感じです。

晴れ間が出て陽が差してるので、乾燥がてら換気しておきます。

臭いが充満したのを換気すれば暫く大丈夫な感じで、閉め切って暫く放置すると充満する感じです。

縦目ベンツの進捗説明

ちょうどカスタム屋さんがやって来て作業経過の説明してくれました。

進捗としては大まかに昨日の予想通りだったのですが、電動モーター側のシャフトとハンドル側のシャフトは既に挿し込み固定が完了し、モーターから上の部分は完成してるとの事でした。

モーターの固定を兼ねるアウターは、純正のシャフトを通してたスリーブリングに直接溶接したとの事でした。って文字ぢゃチョット伝わらないですね、、、

先日の画像を引用すると、このカバーから出てるワッシャー部分が元のシャフトがギリギリ通る太さだったのですが、ココに溶接されてるのがモータマウントを兼ねてる電動パワステのアウターパイプなんです。

んでこのまま露出してるのはアレなので、追加で切開したカバー部分はモチロン、元々切り取った部分も使える部分は使って隠してくれるとの事でした。

あとクラッチマスターはやはり早々にOHした方が良いとの事なので、また近い内にebayで部品調達するとしましょう。

ついでのついでにスレーブシリンダーも、追々クラッチ3点セットも調達の必要がありそうです。そーいやブレーキもキャリパーはOHしたけどマスターは未OHだったのよね、、、

GTX-WAKEの船底最低部補修

そして超久々のGTX-WAKEの船底最低部の作業です。

当然ながらポリパテは完全に硬化してるので、ダブルアクションサンダーにて研磨します。

使い古しの#60でちまちま削ります。

最終的には黒ゲルコートで仕上げるのですが、以前の補修状況考えるとソコまで厳密にやらなくても大丈夫な感じなんですよね。

とはいえ一番エグレがキツかったこの部分は盛りが足りませんでした。

やはりもう一度パテ盛りは必要になります。

カスタム屋さんの作品

ちなみにカスタム屋さんが今日乗って来てたクルマがコレです。帰りしな道端に停まってました。

確かCノッチのエアサスだったと思います。ご近所なんでV8サウンドをドロドロ奏でながら走ってるのをタマに見掛けます。

お出掛け

午後からは奥様と下の子の3人でお出掛け。

初めて御所の一言主神社行ったけど、ココって意外と由緒ある神社だったんですね。ちなみに下の子の同級生のお父さんが宮司さんだったりします。

その後、マニアックな取り扱いのスーパー行ってから、大阪の方まで足を延ばし、奈良の郡山を回って橿原でタイ焼き買って帰りました。あまりの無目的さで徘徊したのはアレですが、タマにはこういうのも良いでしょ。

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