Osmo Actionでタイムラプス動画を撮影してみた

デジタルカメラ

天気は下り坂

今日もお昼休みは保管場所です。昨日までの晴天もお終いで、昼前から時折小雨が降ってます。また梅雨らしい天気に戻る様ですね。。。

ブログランキング登録中です。
にほんブログ村 車ブログへにほんブログ村 車ブログ 車いじりへ
バナークリックのご協力よろしくお願いします!

昨日バイクで出掛けた時の動画を確認したのですが、きちんとしたタイムラプスの設定の方法を把握しないまま、とりあえず撮影してみたところ、イマイチ思惑通り行かなかったので、設定の確認作業する事にしました。

Osmoi Action タイムラプステスト 1080P 3s間隔

※タマにチラ見出来る速度は瞬間速度なんで一瞬の速度オーバーしたタイミングを捉えたとご理解ください

撮りっ放しの丸ごとファイルで音楽も何も入れて無い素の動画申し訳ありません。ともかく『習うより慣れろ』のスタンスなので、ガンガン使って失敗しながら調べては覚えて行く感じです。またYouTubeにアップロードした時点で1080Pは圧縮されてるかも知れませんので、その旨ご了承願います。

Osmo Actionの確認作業

という訳で、本体入ったケースごと引っ張り出して来ました。

使ったバッテリーは即充電して、本体も元通りセットして保管しております。

簡潔に片付くので、こういうケースを作ったのは正解でした。

タイムラプスの設定

昨日は本体側でのタイムラプス起動のやり方すら分からなかったので、スマホのアプリ(DJI Mimo)にて撮影開始したのですが、設定等は一切触らずソノママで撮り切りました。ネットで調べたところ、起動方法は本体側面のQs(クイックスイッチ)を押してメニューから選択するのですが、Qsは長押しすると前面/背面液晶との切り替え機能も兼ねてるので、短く押してメニューが表示されたら間髪入れずアイコンを弄らないと液晶が切り替わってしまいます。。。

ちなみにタイムラプスのデフォルトでの設定は解像度が1080Pで撮影間隔が3秒でした。

もう少し自然な連続動画撮るなら解像度はともかく撮影間隔は狭い方が良いでしょね。ま、撮影間隔が狭くなればソレだけ動画の時間も長くなってしまいますが、、、

ちなみに先ほどのメニューのもう一つ右にあるアイコンを選択すると、ハイパーラプスという機能で、コチラの方が移動の様な連続した早回し動画を作るのには適してる様です。静止画の連続再生より滑らかな感じになるみたいです。

次回は撮影間隔を狭めたタイムラプス撮影とハイパーラプス撮影の2種類を試してみたいと思います。

不具合!?

昨日では無いのですが、前回動画撮影した時、妙に細切れに動画ファイルが分割されると思ったら、どうもmicroSDの書き込み速度に問題があったみたいで、書き込みに遅延が発生して、その都度ファイル分割が為されたようでした。

今日タマタマ背面液晶見ながらタイムラプスの撮影や動画撮影のテストをしてると、上記の様に書き込み遅延のエラーが出たので気付いた訳です。ちなみに不具合が出たのは一番上のSanDiskのカードでした。

そんなこんなで新しいモノを使い始めると色んな不具合も出る訳で、面白い発見もあるしナカナカ楽しませてくれます。

アクションカムって正直どう使うかな?って部分もあったのですが、今後は動画編集も含めてイロイロ試して勉強して行きたいと思います。

コーヒータイム

残りのお昼休みは缶コーヒー飲んで過ごします。

あぁ、また雨なのかぁ~、、、憂鬱だ。

コメント